♪ 各教室プロフィール ♪
厚別会場
札幌市厚別区体育館スポーツ講座のひとつです。 講座スタート16年目を迎えました★
主な活動行事
JYSダンスダンスフェステイバル <7/25 厚別区体育館>
厚別区民まつり <7/31 厚別区民ひろば>
バトンコンテスト <7/24 江別市>
第28回北海道マーチングバンド・バトントワリングフェステイバル <10/10札幌市きたえーる>
日新会場
2009 11月にスタート 日新小学校スポーツ少年団加盟。
日新小をはじめ近隣の小学生を中心に活動する元気いっぱいの仲間たちです★
始めて半年でイベントをこなすパワフルなメンバーばかりです
神社小路まつり <7/10>
日新七夕まつり <7/24 日新小学校>
幌北夏まつり <7/31 幌北小学校>
第28回北海道マーチングバンド・バトントワリングフェステイバル <10/10 きたえーる>
神社小路まつり でデビュー^^ 全員新人ですが元気な演技でがんばりました

1年生メンバーもパワフルです♪
2010年08月02日:2-V.A.バトンチームについて::vabaton
スタジオプロフィール
●1980年4月 北海道で初のバトンスタジオとしてオープン
●1983年より 全日本バトントワリング選手権大会へ毎年出場、
優勝・準優勝・入賞選手多数輩出。
●1990 世界バトンオープンコンペ(テキサス州)でソロ トワール
3位入賞の斉藤舞子は、現在フジテレビアナウン サー
として活躍中。
●1996 1月 バトンチームで北海道から初めて東京ディズニーランドアドベンチャーランドステージにて パフォーマンス出演。
●2002 10月 DPI世界会議<札幌市・きたえーる>歓迎パフォーマンスで稲垣正司(ZED出演中)現プロトワラーと 共演。
●2004 1月 マーチングバンド・バトントワリングコンテスト全国大会3度目の出場。 ★一般部門 作品/♪mourn rouge
●2004 7月 ダンスドリルチーム日本大会/バトントワリング部門出場 東京代々木第二体育館
●2005
●2006 1月 第33回マーチングバンド・バトントワーリング全国大会
さいたまスーパーアリーナ 全国大会4度目の出場
★一般部門 作品/ ♪crazy for you
10月 *マーチングバンド・バトントワーリングフェステイバル北海道大会
で20年連続出場表彰。
●2006 第15回YOSAKOIソーランまつり(2006.6.6~6.11)に音
楽ゲスト部門バトンチームとして初参加。第14回、第15回
ファイナルゲストパフォーマンス「The Fusic」参加。
タップユニットSTRiPES、世界Jr日本代表駒田圭祐選手
ゴスペルsinger NATSUKI アーテイストとコラボ出演。
●2007 3月 ライラックチャレンジ(新体操)初参加
集団演技の部3チーム出場 最優秀チャレンジ賞、
テクニカル賞、ベストパフォーマンス賞受賞。
●2007 8月 札幌文化団体フェステイバル参加
●2008 1/6 第35回マーチングバンド・バトントワーリング全国大会
幕張メッセ 5度目の出場★一般部門 作品/♪spark on the floor
●2008 3月 ライラックチャレンジ(新体操)集団自由演技の部3チーム出場
2年連続最優秀チャレンジ賞、ベストコスチューム賞受賞。
●2008 3月 第33回全日本バトントワリング選手権大会出場 千葉pアリーナ
●2009 9月 ねんりんピックきたえーる会場オープニングセレモニー出演
●2010 1/6 第36回マーチングバンド・バトントワリング全国大会/幕張メッセ
6度目の出場 ★中学校部門 作品/ ♪mission
●2010 3/20-22 第35回全日本バトントワリング選手権大会/
広島グリーンアリーナ 7名出場
●2010 8月 第38回 札幌文化団体フェステイバル参加
●2010 9月 札幌芸術の森ジュニアチャレンジジャム2010出演
●1983年より 全日本バトントワリング選手権大会へ毎年出場、
優勝・準優勝・入賞選手多数輩出。
●1990 世界バトンオープンコンペ(テキサス州)でソロ トワール
3位入賞の斉藤舞子は、現在フジテレビアナウン サー
として活躍中。
●1996 1月 バトンチームで北海道から初めて東京ディズニーランドアドベンチャーランドステージにて パフォーマンス出演。
●2002 10月 DPI世界会議<札幌市・きたえーる>歓迎パフォーマンスで稲垣正司(ZED出演中)現プロトワラーと 共演。
●2004 1月 マーチングバンド・バトントワリングコンテスト全国大会3度目の出場。 ★一般部門 作品/♪mourn rouge
●2004 7月 ダンスドリルチーム日本大会/バトントワリング部門出場 東京代々木第二体育館
●2005
●2006 1月 第33回マーチングバンド・バトントワーリング全国大会
さいたまスーパーアリーナ 全国大会4度目の出場
★一般部門 作品/ ♪crazy for you
10月 *マーチングバンド・バトントワーリングフェステイバル北海道大会
で20年連続出場表彰。
●2006 第15回YOSAKOIソーランまつり(2006.6.6~6.11)に音
楽ゲスト部門バトンチームとして初参加。第14回、第15回
ファイナルゲストパフォーマンス「The Fusic」参加。
タップユニットSTRiPES、世界Jr日本代表駒田圭祐選手
ゴスペルsinger NATSUKI アーテイストとコラボ出演。
●2007 3月 ライラックチャレンジ(新体操)初参加
集団演技の部3チーム出場 最優秀チャレンジ賞、
テクニカル賞、ベストパフォーマンス賞受賞。
●2007 8月 札幌文化団体フェステイバル参加
●2008 1/6 第35回マーチングバンド・バトントワーリング全国大会
幕張メッセ 5度目の出場★一般部門 作品/♪spark on the floor
●2008 3月 ライラックチャレンジ(新体操)集団自由演技の部3チーム出場
2年連続最優秀チャレンジ賞、ベストコスチューム賞受賞。
●2008 3月 第33回全日本バトントワリング選手権大会出場 千葉pアリーナ
●2009 9月 ねんりんピックきたえーる会場オープニングセレモニー出演
●2010 1/6 第36回マーチングバンド・バトントワリング全国大会/幕張メッセ
6度目の出場 ★中学校部門 作品/ ♪mission
●2010 3/20-22 第35回全日本バトントワリング選手権大会/
広島グリーンアリーナ 7名出場
●2010 8月 第38回 札幌文化団体フェステイバル参加
●2010 9月 札幌芸術の森ジュニアチャレンジジャム2010出演
2008年01月02日:2-V.A.バトンチームについて::vabaton
V.A.baton team 活動理念
★★ V.A.バトンチーム 活動理念 ★★
青少年をとりまく環境は時間と共に変化します。
情操教育が担う役割は今後更に重要視されるでしょう。時代は移っても、確かなもの、大
切なものは変わりません。
人格形成の途上にある青少年にとって、結果や数字だけではなく過程で得られる体験や
小さな積み重ねこそが豊かな心身を育てます。
V.A.baton teamでは、日々の活動を通して心技体を鍛えつつ、個性を伸ばすこと、
強さと優しさ・協力協調、健康な心身の育成を基本に活動しています。
活動目的
<1> 人材育成 心身の強さと豊かな感性を育て信頼される人間形成を目指します
<2> 地域貢献 イベント参加や活動の軸として続けている施設慰問等のボランテイ
ア活動を通じ小さな地域貢献を積み重ねます
<3> バトン普及 一人でも多くの人へバトントワリング魅力を伝えるため、人と作
品を通しメッセージを伝えて行きます
指導者のいない団体へボランテイア指導等、活動支援しています
<V.A.>とは
Visual ensemble art sports の略で、1980年に設立されたバトンチームです。
さっぽろバトンスクールとして設立後、ペップアーツ部 門を含めV.A.バトンチームに
名称変更。バトン、ダンス等で地域イベントのパフォーマンスや大会出場などに数多
く参加し、ジャンルにかかわらず社会で活躍する人材がたくさん巣立っています。
<バトンの魅力>
バトントワーリングは、メンタルの強さや協調性など成長過程における青少年の情操
教育に最適です。生涯教育・社会教育活動は多くの貴重な経験ができる場所です。
現在では学校生活の中でも、クラブチームや習い事が部活動同様に継続的な活動
が評価されています。
当チームでは、美と技の融合を芸術性の高いスポーツとして鍛錬し表現することを目
標にしています。 強化合宿、イベント出演、大会出場経験等の活動を通し、技術は
もとよりけじめと挨拶から始まり、集中力・基礎体力・・協力・思考・個性・表現力など
目標に向かい自己管理のできる力を身につけて行きます。
スポーツ能力は、集中力と比例すると考え学力向上にも力を入れています。
スポーツバトンコースでは学業トップクラスの成績を条件とし、合宿や活動の中でも
学習時間を設け、成績維持と向上に力を入れています。
点数を取ることが目的ではなく、身についた知識と応用力・判断力・機敏さなどを活
動や生活そのものに生かすことをポリシーとしています。
青少年をとりまく環境は時間と共に変化します。
情操教育が担う役割は今後更に重要視されるでしょう。時代は移っても、確かなもの、大
切なものは変わりません。
人格形成の途上にある青少年にとって、結果や数字だけではなく過程で得られる体験や
小さな積み重ねこそが豊かな心身を育てます。
V.A.baton teamでは、日々の活動を通して心技体を鍛えつつ、個性を伸ばすこと、
強さと優しさ・協力協調、健康な心身の育成を基本に活動しています。
活動目的
<1> 人材育成 心身の強さと豊かな感性を育て信頼される人間形成を目指します
<2> 地域貢献 イベント参加や活動の軸として続けている施設慰問等のボランテイ
ア活動を通じ小さな地域貢献を積み重ねます
<3> バトン普及 一人でも多くの人へバトントワリング魅力を伝えるため、人と作
品を通しメッセージを伝えて行きます
指導者のいない団体へボランテイア指導等、活動支援しています
<V.A.>とは
Visual ensemble art sports の略で、1980年に設立されたバトンチームです。
さっぽろバトンスクールとして設立後、ペップアーツ部 門を含めV.A.バトンチームに
名称変更。バトン、ダンス等で地域イベントのパフォーマンスや大会出場などに数多
く参加し、ジャンルにかかわらず社会で活躍する人材がたくさん巣立っています。
<バトンの魅力>
バトントワーリングは、メンタルの強さや協調性など成長過程における青少年の情操
教育に最適です。生涯教育・社会教育活動は多くの貴重な経験ができる場所です。
現在では学校生活の中でも、クラブチームや習い事が部活動同様に継続的な活動
が評価されています。
当チームでは、美と技の融合を芸術性の高いスポーツとして鍛錬し表現することを目
標にしています。 強化合宿、イベント出演、大会出場経験等の活動を通し、技術は
もとよりけじめと挨拶から始まり、集中力・基礎体力・・協力・思考・個性・表現力など
目標に向かい自己管理のできる力を身につけて行きます。
スポーツ能力は、集中力と比例すると考え学力向上にも力を入れています。
スポーツバトンコースでは学業トップクラスの成績を条件とし、合宿や活動の中でも
学習時間を設け、成績維持と向上に力を入れています。
点数を取ることが目的ではなく、身についた知識と応用力・判断力・機敏さなどを活
動や生活そのものに生かすことをポリシーとしています。
2008年01月01日:2-V.A.バトンチームについて::vabaton
所在地/連絡先
バトン&ペップアーツスタジオ
V.A.バトンチーム
▼〒001-0023 札幌市北区北23条西3丁目2-35-1101
大きな地図で見る
▼TEL:011-746-3663
▼FAX:011-746-3663
大会やイベントへの出場機会あり、無料体験・見学コースあり
お気軽にお越し下さい。
V.A.バトンチーム
▼〒001-0023 札幌市北区北23条西3丁目2-35-1101
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▼TEL:011-746-3663
▼FAX:011-746-3663
大会やイベントへの出場機会あり、無料体験・見学コースあり
お気軽にお越し下さい。
2007年12月31日:2-V.A.バトンチームについて::vabaton
