Ka~
ようやく、行ってきました。
西海岸に行ってもなかなか寄れずにいたラスベガス。
カジノ、ショッピング、観光、数々のショウ、イベント・・
若い女性やファミリーが、夜中でも歩ける
治安の良い街★

グレードの高いショウが目白押し、そして厳しい厳しいショウビジネス界にあって、
MGMのKa~の
人気には感心~
のんのんはそのショウの顔的存在。
誰からも大きな信頼を得ていることが、どのスタッフの対応からも感じ取れるのは
やはり人柄なのですね。 誰よりもきらきらしていて誇らしかった。
そしてありさちゃんは様々な役に体当たりで挑み@@
抱えている役目に対するその姿勢には本当に感動でした・・
タフっていう才能もなければ出来ない。
テーマパークのような舞台装置。
機械とそれを動かす人間の歯車が合わなければ、命の危険も。
そんな緊張感の中で責任を果たすお二人。。
並外れた精神力と適応力がなければ出来ないことと思います。
セット裏や衣裳やシステムまで説明してくれて・・・疲れているのに><; 感謝です。
海外の友人を誘ってまた応援に行きたいな。
のんのん、ありちゃん、ありがとう♪
怪我と闘いながらも日々自分のために楽しんでね♪
西海岸に行ってもなかなか寄れずにいたラスベガス。
カジノ、ショッピング、観光、数々のショウ、イベント・・
若い女性やファミリーが、夜中でも歩ける
グレードの高いショウが目白押し、そして厳しい厳しいショウビジネス界にあって、
MGMのKa~の
のんのんはそのショウの顔的存在。
誰からも大きな信頼を得ていることが、どのスタッフの対応からも感じ取れるのは
やはり人柄なのですね。 誰よりもきらきらしていて誇らしかった。
そしてありさちゃんは様々な役に体当たりで挑み@@
抱えている役目に対するその姿勢には本当に感動でした・・
タフっていう才能もなければ出来ない。
テーマパークのような舞台装置。
機械とそれを動かす人間の歯車が合わなければ、命の危険も。
そんな緊張感の中で責任を果たすお二人。。
並外れた精神力と適応力がなければ出来ないことと思います。
セット裏や衣裳やシステムまで説明してくれて・・・疲れているのに><; 感謝です。
海外の友人を誘ってまた応援に行きたいな。
のんのん、ありちゃん、ありがとう♪
怪我と闘いながらも日々自分のために楽しんでね♪
2010年04月25日:5-staff room::vabaton
maiko♪
今から20年前、色白で利発そうな女の子が美人のお母さんに連れられ入会
してきたのが舞子。
習ったことは、5歳にもかかわらずその場で全てできてしまうような子供で。
始めてから1年しないでソロトワール未就学部門←なつかしいw
に出場、全日本2位。
早くに受験体制に入り、小学校3年までしかバトンはしてなかったけど・・
国際大会ツアーに、9歳で親も同行しない度胸と行動力。やはり大物親子でした。
面白くて、アタマの回転が速く,いつも穏やかで笑顔が可愛くて
大人になっても、彼女の持ち味はまったく変わってない^^;
お母さんはこれまた超可愛いくて、、、たまに天然のとこも遺伝かなー。
ふわーっとしてて、努力とかがむしゃらとかとは無縁なのに。。。
きっちりとアナウンサーっていう学生からの希望を叶えるあたりはさすが
だなーって思う。 ホントはかなりの賢さなのにあのキャラはちょっと可哀想だけど><;
忙しくて、もう居酒屋ではちみつトースト食べる時間もないかな・・
並外れた運動神経だけでなく、歌までもかなりうまく、CD出せそうなくらい!!
またススキノのカラオケ行きたいね~~
何十年経っても、昔のメンバーが訪ねてきてくれたり、顔出してくれる。
あのときは練習怖かった~とか言いながら子供をつれてきてくれたり♪
貴重な思い出や楽しい人間関係を与えてもらえることが出来て
勿論現在も、協力してくれる人や元気いっぱいのメンバーに恵まれて
続けていて良かった!と本当に感謝ばかりです
してきたのが舞子。
習ったことは、5歳にもかかわらずその場で全てできてしまうような子供で。
始めてから1年しないでソロトワール未就学部門←なつかしいw
に出場、全日本2位。
早くに受験体制に入り、小学校3年までしかバトンはしてなかったけど・・
国際大会ツアーに、9歳で親も同行しない度胸と行動力。やはり大物親子でした。
面白くて、アタマの回転が速く,いつも穏やかで笑顔が可愛くて

大人になっても、彼女の持ち味はまったく変わってない^^;
お母さんはこれまた超可愛いくて、、、たまに天然のとこも遺伝かなー。
ふわーっとしてて、努力とかがむしゃらとかとは無縁なのに。。。
きっちりとアナウンサーっていう学生からの希望を叶えるあたりはさすが
だなーって思う。 ホントはかなりの賢さなのにあのキャラはちょっと可哀想だけど><;
忙しくて、もう居酒屋ではちみつトースト食べる時間もないかな・・

並外れた運動神経だけでなく、歌までもかなりうまく、CD出せそうなくらい!!
またススキノのカラオケ行きたいね~~
何十年経っても、昔のメンバーが訪ねてきてくれたり、顔出してくれる。
あのときは練習怖かった~とか言いながら子供をつれてきてくれたり♪
貴重な思い出や楽しい人間関係を与えてもらえることが出来て
勿論現在も、協力してくれる人や元気いっぱいのメンバーに恵まれて
続けていて良かった!と本当に感謝ばかりです

2009年03月05日:5-staff room::vabaton
2009も2月終了~
今年は新年早々のバトンステージイベントで明け、合宿、選手権と、
気づいたら2月が終わり・・・早い
1年があっという間。。
メンバーの顔も毎日のように見ていても成長しているのがわかる。
1年前の写真が幼い。 そして姿だけではなく、心も日々大人になっている。
とはいえ・・・
気づくとちょっとした時間を見つけては、こんな風にいつも何かしてるww
遠征の移動中も、カラダはくたくたのはずが、解散までパワフルに遊んでる。
そんな仲良したちは、選手権でも仲間からもらう力強い応援に支えられている。
来月は大阪で選手権。毎年、出場しないメンバーも応援ツアーに参加^^
またまた、にぎやかな4泊5日になりそう★
2009年02月26日:5-staff room::vabaton
コンサートでのひととき
記入者 すたっふ~っ<A>
7/6 メンバー2人がコカリナコンサートに出演。それを見に行きました。
蒸し暑い中、自然いっぱいの道を進む。
背の高い木々たちは揺られて踊り、時折吹き込む風もキャストの一員のよう。
どこのコンサートホールよりも澄んだ音色が映える。
音楽は言語も人種も国境もなく感動を共有できるすばらしいもの。
日々の仕事に追われ,ココロの余裕とはかけ離れた生活をしていると、こんな
時間がとても贅沢に思えます。
1曲1曲にこめられる意味は深く、そこから色々な場面が映し出される。
登場人物、悲しい過去や現実、嬉しい場面。
まぎれもない事実は平穏な人々の生活を容赦なく襲う。
葛藤、憎しみ、深い愛、感動・・・
喜怒哀楽は五線譜に載せられ生まれ変わり、人の心に伝わって行く。
何かが起こってから音符になるまでの歴史や行程はおそらく気の遠くなる
ような思いと時間を伴っているのでしょう。
作品になって、そして人に伝わった時初めてその部分が開かれていく。
息の吹き込まれた生きているようなピアノ。歌声なのにまったく違う効果音や
無機質な物音にも聞こえる。
鍵盤の主張も、巧いとかの形容ではなく。
計算がないからここまで人を虜に出来るのだろう。それが計算でも嬉しい。
地球を見守る木の魂そのもののコカリナ。
シンプルな大地の囀りは、朗読を聴いているよう。
美しい歌声は五感を刺激するビタミンになって身体に染み込む。
技術を超越する個性。それは確かな技術があって初めてだせるもの。
信頼から生まれるアンサンブル。アイコンタクトを超え息で分かり合えるようで。
個々の力が互いを引き立てる。
1+1+1=3の何乗???数学ではない、感性の方程式だろうか。
芸術もスポーツも、いや日常生活や仕事仲間でも同じことが言える。。
1は1であり、掛け算にはならない。。。
と、浸る喜びを感じていたらアンコール曲でバトン登場。
時間を忘れ、現実に引き戻された ww
チャルダッシュは多彩な場面を頭のスクリーンに広げてくれる名曲。
人生を凝縮したような深さと広さがあり。。
聞き終えた時に、過去見てきた世界中の素晴らしい景色を見た後の感動と似ている。
デンマークの静かな佇まいと落ち着いたベージュ色がこの曲に近いイメージ。
かと思ったらマッターホルンの厳しさやカナダの雄大さと、ひんやりしたまったり感。
曇り空・ロンドンで地下へ降りる狭いアパート。 ナポリの陽気な酔っ払いも登場する。
西海岸の気が遠くなるような夕日。。。
あらゆる場面が混在する。ドラマティックで深い。
そんな曲をバトンがLiveでコラボできるなんて感動です。
スポーツとしても芸術としても楽しめ、作品の巾も楽しめるバトンも素敵だな
~って手前味噌ですが改めて思ったりしました^^;
作品=人 を痛感。 1日1日を丁寧に過ごすことが大切なのだと。
そして、歴史を見てきた楽器が生き続ける。
炭鉱で起こるドラマのような日々。ヤマの、人々の息づかい。
原爆の一部始終を知ってる焦げた木片がコカリナとして命をもらい次世代につなげて行け
る命の強さ。残酷さも憂いも尊さも安らぎも五感に響く。
表現者の想いは解説なしでもカラーでセピア心に入ってくる。
素敵な時間に、感謝。。。
癒しのひとときに導いてくれた人に感謝。
生きていればどんな人間でも想いを形に出来るのだと。。
そんな大きな贈り物を生かさない手はない。
作品は、人。
生き様が作品。
7/6 メンバー2人がコカリナコンサートに出演。それを見に行きました。

蒸し暑い中、自然いっぱいの道を進む。
背の高い木々たちは揺られて踊り、時折吹き込む風もキャストの一員のよう。
どこのコンサートホールよりも澄んだ音色が映える。
音楽は言語も人種も国境もなく感動を共有できるすばらしいもの。
日々の仕事に追われ,ココロの余裕とはかけ離れた生活をしていると、こんな
時間がとても贅沢に思えます。
1曲1曲にこめられる意味は深く、そこから色々な場面が映し出される。
登場人物、悲しい過去や現実、嬉しい場面。
まぎれもない事実は平穏な人々の生活を容赦なく襲う。
葛藤、憎しみ、深い愛、感動・・・
喜怒哀楽は五線譜に載せられ生まれ変わり、人の心に伝わって行く。
何かが起こってから音符になるまでの歴史や行程はおそらく気の遠くなる
ような思いと時間を伴っているのでしょう。
作品になって、そして人に伝わった時初めてその部分が開かれていく。
息の吹き込まれた生きているようなピアノ。歌声なのにまったく違う効果音や
無機質な物音にも聞こえる。
鍵盤の主張も、巧いとかの形容ではなく。
計算がないからここまで人を虜に出来るのだろう。それが計算でも嬉しい。
地球を見守る木の魂そのもののコカリナ。
シンプルな大地の囀りは、朗読を聴いているよう。
美しい歌声は五感を刺激するビタミンになって身体に染み込む。
技術を超越する個性。それは確かな技術があって初めてだせるもの。
信頼から生まれるアンサンブル。アイコンタクトを超え息で分かり合えるようで。
個々の力が互いを引き立てる。
1+1+1=3の何乗???数学ではない、感性の方程式だろうか。
芸術もスポーツも、いや日常生活や仕事仲間でも同じことが言える。。
1は1であり、掛け算にはならない。。。
と、浸る喜びを感じていたらアンコール曲でバトン登場。
時間を忘れ、現実に引き戻された ww

チャルダッシュは多彩な場面を頭のスクリーンに広げてくれる名曲。
人生を凝縮したような深さと広さがあり。。
聞き終えた時に、過去見てきた世界中の素晴らしい景色を見た後の感動と似ている。
デンマークの静かな佇まいと落ち着いたベージュ色がこの曲に近いイメージ。
かと思ったらマッターホルンの厳しさやカナダの雄大さと、ひんやりしたまったり感。
曇り空・ロンドンで地下へ降りる狭いアパート。 ナポリの陽気な酔っ払いも登場する。
西海岸の気が遠くなるような夕日。。。
あらゆる場面が混在する。ドラマティックで深い。
そんな曲をバトンがLiveでコラボできるなんて感動です。
スポーツとしても芸術としても楽しめ、作品の巾も楽しめるバトンも素敵だな
~って手前味噌ですが改めて思ったりしました^^;
作品=人 を痛感。 1日1日を丁寧に過ごすことが大切なのだと。
そして、歴史を見てきた楽器が生き続ける。
炭鉱で起こるドラマのような日々。ヤマの、人々の息づかい。
原爆の一部始終を知ってる焦げた木片がコカリナとして命をもらい次世代につなげて行け
る命の強さ。残酷さも憂いも尊さも安らぎも五感に響く。
表現者の想いは解説なしでもカラーでセピア心に入ってくる。
素敵な時間に、感謝。。。
癒しのひとときに導いてくれた人に感謝。
生きていればどんな人間でも想いを形に出来るのだと。。
そんな大きな贈り物を生かさない手はない。
生き様が作品。
2008年07月07日:5-staff room::vabaton

少々おまちを